能ある鷹が爪を隠せない 後書き


この小説はノリで作りました!
最初は適当に万能な主人公を作るつもりだったんですが、なぜかバンドまで発展していき、ノリで作り上げた珍品小説です。
これで、小説家を目指そうとしてた自分の脳みそがさいなまれます。ってか、馬鹿ですね。『Dairy』にも書いてあるんですが
仕事中に書いているというのもあり、文面は考えながらやってはいるのですが、まぁ、独学で文法や語学を学んでいる身なので
他の小説を読んだり、自分の小説を見直すという形を取って上達を計っていますが、どうも上達した気にはなっておりません。
ですが、他の人より前に進むという気持ちは誰にも負けていないつもりです。
今後も時間が許す限り短編、長編小説を書いていくつもりです。


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